女性政治家のパーソナルカラーと骨格分析① (高市早苗さん)

みなさんこんばんは。

今回次回と新内閣の女性閣僚2名のパーソナルカラーと骨格分析をしてみたいと思います。

芸能人のパーソナルカラーや骨格分析はたくさんのサイトが行っていますが、

政治家に特化したものは、きっとこのサイトだけです(笑)

なお、パーソナルカラーや骨格分析は実際にお会いして数時間かけて行うものになりますので、本サイトでの分析結果は目視のみとなりますこと、ご留意ください。

また、肖像権の関係もあり、画像は拝借しておらずリンクでの対応です。ご了承ください。

まずは、総務大臣に再任された高市早苗さんから。

普段から、ベーシックなテーラードジャケットをお召しになっている高市さん。

https://www.sanae.gr.jp

公式サイトを貼り付けましたが、この最初の画面に出てくるジャケットのシルエットを貫いておられます。

高市早苗さんのパーソナルカラーは、ウィンターです。

ウィンターの方は以下のサイトに掲載されているような鮮やかな青や、

http://www.dempa-times.co.jp/tokusyu/2016/0217-01.html

(電波タイムズさんより拝借しています)

このようなツヤっとした黒が、とってもお似合いになります。

https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1030863.html

(ケータイWatchさんより拝借しています)

逆に、こういう黄味の含まれた色や、

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190909-00000029-mai-pol

(ヤフーニュースさんより拝借しています)

ブルーベースでも明るいお色だと、

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/153263

(日刊ゲンダイさんより拝借しています)

お顔が黄色くなってしまったり、明るすぎて真っ白になってしまいます。

ウィンターの青みとある程度明るさを落としたほうが、キリッとシャープに見える方です。

では、骨格はどうでしょうか?

肩幅から、ウェーブではないなと判断できますね。(ウェーブはリュックが落ちてしまうくらいのなで肩さんです)

手の大きさや鎖骨の様子から、ストレートとナチュラルのどちらかになりますが、↓の画像をご覧ください。

https://www.sankei.com/economy/news/160902/ecn1609020019-n1.html

(産経新聞さんより拝借しています)

3年前で少し古いですが、大きめの鎖骨がくっきり出ていますね。

ストレートは鎖骨が埋まっている人が多いです。ナチュラル押しになってきました。では次、手の大きさを見てみましょう。

https://natalie.mu/music/news/235113

(ナタリーさんより拝借しています)

隣にいるデーモン閣下と同じくらいです。なので女性としては大きめの手だと判断することができます。

ストレートの人は意外と手が小さいため、やはりナチュラルでしょう。

ということで、総務大臣の高市早苗さんは、

●パーソナルカラー ウィンタータイプ 

(ブルーベースではっきりした色、漆黒も得意)

●骨格分析  ナチュラルタイプ     

(丈が長めのジャケットや、少しワイド気味のパンツなどもカッコよくきこなせそうです。)

をお持ちの方でした。

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